ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

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大阪は十三で小さなモルトバーをやってます。めずらしくシェーカーを振ってみると、常連さんはビックリ、店は緊張の渦に。奈良漬の頭脳は、常に遊ぶ事と酒の事ばかり考えています。 店で会える日を楽しみに・・・。
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2008年04月13日

リレー小説

 『「さぼり」が××さんに取り付いた。』で終わる、リレー小説を社内報の中で書いた事がある。社内報の編集をしていた私は、次の原稿の入手のために苦労した。
 「さぼり」とは人の心にある「さぼりたい」意識を呼び起こす、訳の分からない存在である。書く人によって、仕事だけではなく「何をどのようにさぼるのか」が違うのが面白かった。真面目そうに思っていた人が、「エッそんなこと考えてたの!」などと言うことも。

 ウスケバリレー小説、「シュランジェバー」などというのはいかがだろうか。
 誰が何に乾杯するのか。それぞれの思いをみんなに告白するなんていうのを提案したいのですが・・・

 ルールは簡単。
 「シュランジェバー」に取り付かれた方は、自分の思いを素直に文章にする。
 文章の最後は『「シュランジェバー」が××さんに取り付いた。』で文章を終わらせる。
 皆様が読むという保証がないので、「オーナーにメール」でその方に知らせる。
 次に指名を受けた方は出来るだけ速やかに、何かに乾杯すると同時に、取り付き先を考え連絡する。
 これを繰り返して行けば、、「シュランジェバー」が死に至ることはない。

 賛同頂けるようであれば、「シュランジェバーの誕生」から書き始めたいと思う。

 まずは皆様の意見を聞かせて頂きたい。

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この記事へのコメント
提案をいただき、ありがとうございます。
テーマを決めて記事を書くということは賛成です♪
面白そうですね。(^_^)v

しかし、指名された方が次の方を指名するという点は反対します。
ウスケバはまだ、メンバー間の結合が粗なコミュニティです。
密な結合をしているのは、直接顔見知りの、一部ブロガーのみでしょう。
この現状で、指名され、責務をこなし、また次の人を指名する、という仕組みは、精神的負担になる気がします。

例えば、期間を決めて題を提示し、その間、ブロガーの自由意思で自分のブログに記事を書く案はいかがでしょう?

すいません、職業病で反論と提案はついつい固い文章になります。f^_^;
私も他の方の意見を伺いたいです。
Posted by at 2008年04月13日 11:41
面白そうですね
ウスケバ内には 今コラボ小説を書かれている NH 様や PINOKO さんや、comemas 様のように文才あふれた方がたくさんいらっしゃいますから
ウスケバ内のつながりも少しでも広げていくということなら、知らない人同士で指名を連ねていくというのもありなのかもしれませんね
何かのきっかけで知らない方との縁ができるかもしれませんから

ただ、中にはこのようなことは苦手だという方もいらっしゃるでしょうから、その点はどうされますか?
かくいう私も苦手なことは苦手なのですが(^^;;
Posted by モルト大好き at 2008年04月13日 19:03
あ、私の言いたいことをモルト大好きさんが柔らかく表現してくださいました。m(_ _)m
私も“苦手”な1人です。(^_^)
Posted by at 2008年04月13日 19:33