ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

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大阪は十三で小さなモルトバーをやってます。めずらしくシェーカーを振ってみると、常連さんはビックリ、店は緊張の渦に。奈良漬の頭脳は、常に遊ぶ事と酒の事ばかり考えています。 店で会える日を楽しみに・・・。
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2008年05月11日

パイ

 パイと言われて何を想像しますか?


 アップル・カスタード・ブルーベリーなどを想像した方は、甘党でしょう。

 ミート・ツナ・スズキなどを想像した方は、やや酒飲み。

 麻雀を想像した方は、ギャンブル好き。

 マリリンモンローを想像した方は、スケベ?
  

Posted by comemas at 00:36Comments(5)TrackBack(0)つまみ

2008年05月10日

殺虫剤

寝る前にサッと1噴きで安眠が確保される、優れ物である。私自身がピクピクなることもない。
ひょっとして、閑古鳥にも効果があるかも?

一度、店でサッと1噴きしてみようかな。
単に私が熟睡出来るだけに終わるのか?
  

Posted by comemas at 18:51Comments(0)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年05月09日

モルトを楽しむ会

 5月11日(日) 3:00pm~ 
 
 テーマは『スペイサイドを楽しむ』

 参加者募集中!  

Posted by comemas at 13:23Comments(1)TrackBack(0)店から

2008年05月08日

 ここ三晩、蚊に悩まされ続けている。
 同じ部屋に二人並んで寝ているにもかかわらず、常に蚊に食われるのは私である。
 痒いのがおさまってウトウトし始めると、プーンという羽音が耳元でする。気になって目が覚める。

 同じヤツなのか違うヤツなのかは定かで無いが、こう毎晩攻撃されると今晩こそは反撃に出る予定だ。
 アースか?キンチョールか?強い見方を入手してやる。
 ベッドルームというほどの物ではないが、寝る数分前に駆除を決行するのだ。

 「蚊」とうえば椎名 誠さんの小説の題でもある。
 サラリーマンが一人の部屋で蚊の大群に襲撃されるフィクションなのだが、一度読むと忘れられない。


 一度読むと忘れられないような文章を書きたいものだ。
 その前に十分な睡眠を取って、 奈良漬けの脳を活性化させなくては。  

Posted by comemas at 12:34Comments(1)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年05月06日

碁会所

 本日は12時より今まで家で碁会所をやってました。

 ぼろぼろに負けました。


 悔しいので飲んで憂さ晴らししてきます!



 ギー!  

Posted by comemas at 19:29Comments(1)TrackBack(0)囲碁

2008年05月05日

厩が火事

 店でお客様と釣りの話で盛り上がっていたら、恐怖の着信音が鳴りだした。嫁からである。

 「家の隣で火事!」とのこと。

 これは一大事かと思いきや、のんびり電話をしてくるぐらいだから大丈夫だろうと思いつつも
 「ひょっとして『厩が火事』とはちゃうやろな。」
 「???。お客様がいらっしゃるみたいやから切るね。」

 閉店後、家の周りを散歩したら、10軒ぐらい離れたマンションのゴミ置き場の前が濡れており、制服の警察官が何人か燃えかすをあさっていた。どうも放火があったようだ。怖い怖い。
 職質でもされたらたまったものではないと、そそくさと家に逃げ込む。何も悪いことはしていないのだが、本物の手錠を掛けられた昔の記憶が・・・(笑)
 (この話は後日思い出したらアップします。この時も何も悪いことはしていないのだが・・・)

 
 嫁に「『厩が火事』って分かったよね?」と確認したところ、
 「どうせ、しょうむないジョークやろ」で片付けられてしまった。

 あるお殿様が、よそのお殿様のところへ出掛けていたら小兵が飛び込んできて、
 「お殿様。一大事でございます。」
 「何事じゃ!」
 「厩が火事にございます。」
 「厩か。いたしかたあるまい。で、火は消し止めたのか?」
 「いえ。その火が離れに燃え移りましてございます。」
 「離れか。いたしかたあるまい。で、火は消し止めたのか?」
 「その火が母屋に燃え移りましてございます。」

 という話で「肝心なことから報告すべし」の例えによく使われる話なのだ。

 お客様の前でアタフタもできず、これなら通じると思ったのだが・・・


 日本語って通じにくい言葉なのですね。

   

Posted by comemas at 13:15Comments(2)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年05月04日

群れ

 朝日に向かって釣りに出掛け、一日我を忘れ、夕日を背負って疲れた足を引きずって帰った日のことを思い出す。
 この陽気がそうさせるのか、ストレスが溜まっているのか、そのあたりは定かでない。

 情報が確かでさえあれば確実に釣れる釣りといえるのが「サビキ釣り」であろう。アジ・イワシ・サバなどが対象となる。
 足場のしっかりした波止から足下を釣るのだから、老若男女を問わず楽しむ事が出来る。
 それでも釣果を求めれば、腕の差が出る釣りでもある。相手や相手のサイズによって、仕掛けを変えることは重要である。またカゴに入れるアミエビの量の調節や、撒き方にもコツがある。掛かった魚のはずし方や、仕掛けのトラブルを減ら仕方にもちょっとしたテクニックを要求されるのだ。
 回遊してくる魚をターゲットにしているので、釣れたらよいぐらいに構えていれば、日長一日のんびりするにはもってこいである。トーナメントの釣りなどとは違って、緊張感の無さが良いのだ。
 
 この魚たちは群れで行動している。リーダーがいてその後ろをゾロゾロ付いて泳いでいるわけではない。危険を感じた魚は自分が真っ先に逃げ出す。それに気付いた隣の魚がついて行く。その両隣も、その両隣もと連鎖していくのだ。
 餌に気付いた場合もよく似た行動をとる。1匹が餌に食いつく。その行動に気付いた魚が餌の存在に気付く。いきなり群れ全体が腹減ったモードに突入する。こうなると魚の警戒心は全くなくなり、餌らしきものを手当たり次第に口にする。たとえそれが針の付いた疑似餌であっても。
 釣り人は「釣れた釣れた」と喜び、魚の群れは「餌だ餌だ」と喜んでいるので、仲間が減ったことに気がつかない。

 弱い魚ほど群れを作っているものだ。


 人間もいっしょか。
   

Posted by comemas at 10:19Comments(0)TrackBack(0)釣り

2008年05月03日

今日の運勢

 明日の競馬を予想するのにスポーツ紙を買ってきた。

 今日の運勢は「優柔不断にならず強い決断力を持つべし」となっていた。

 もう一つ今日の女運という欄では「セックス運 9・出会い運 12・好相性血液型 O」となっている。


 出会ったO型の女性と強い決断力を持ってセックスするの?  

Posted by comemas at 17:31Comments(1)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年05月01日

パンスト

 「パンストが丈夫になった分だけ、女性が強くなった。」などと言われた時代もあった。
 パンストの使い方を考えてみたら、女性が強くなろうがなかろうが「そんなの関係ネー」。

 身につけるのは当たり前だが、女装趣味のない男性も愛用するのだ。

 オリンピックに出ようかというクラスのスキーヤーが、練習の時には愛用していると聞いた。伸縮自在で運動機能には影響を与えず、かつ保温性に優れているというのが理由らしい。スキー用タイツは滑っている内に、だんだんズレ上がってくるらしい。その点かかとのあるパンストは便利なようだ。

 ダイビングが趣味の人も使っている。はいているとウエットスーツが着やすく脱ぎやすい上に、保温効果が有るという。これは釣りのタイツの下にはく私にはよく分かる。

 モータースポーツの世界でも備品として装備されている。ファンベルトの代わりに使ったり、ラジエーターの機能アップに使ったりするらしい。たしか???砂が入らないようにするのだったように思う。


 山屋の間では、常時リュックに入れて置くものとされている。
 止血帯や三角巾の代わりにも使えるし、ザイルの代わりにすらなる。細かいことを書き出すと、山屋の血が騒ぐので今回はパス。

 釣りでも重宝する。
 凍ったオキアミを解凍するのに海に漬けておいてもエキスしか出ないので、足下に魚は寄るし餌は溶けるし言うことなし。

 デンセンの入ったパンストをはいている女性にプレゼントするのは・・・?



 はきものとして見たらどうでもよいが、道具としてみたらすごいものがある。









 個人的にはガーターベルトにストッキングの方が・・・・・・????
 


 
   

Posted by comemas at 01:08Comments(5)TrackBack(0)道具

2008年04月29日

マンガ

 家に「神の雫」というワインマンガがそろっている。
 今までズーッとあったのだが、手に取ることはなかった。
 反省文を書かねばと思いつつ、なんとなく広げてみた。

 ワインについてはまったく知識がないのだが、誰が読んでもそれなりのうんちくが分かるようなストーリーに仕上がっている。
 ただ、食とのマリアージュではなく、ワインそのものについて書かれている点には疑問を持ちながらも、ついつい読みふけってしまった。

 酒を飲むのに、語る必要など無い。美味いもんは美味い!

 語らなければマンガとして成立しえないのだろう。


 誰かモルトマンガを書いてくれないかな?

   

Posted by comemas at 16:44Comments(2)TrackBack(0)ワイン

2008年04月27日

ひさびさ

 昼から麻雀。
 4ヶ月ぶり。
 るんるん気分。

 麻雀というゲームは、攻め過ぎもダメ、守り過ぎもダメ。
 相手に高い手が入っているようなら、安くても蹴る事は大事。
 親には逆らわないことも大事。
 なによりも振り込まない事が大事。

 リーチしたら、当たり牌が出て来ない。
 泣いて手を狭めたら、狙い打ちにされかねない。
 黙って何処まで手作りするかがキーになってくる。

 ツキは回ってくる。
 そのタイミングを待ち、その時間を長く保てるかが勝敗を決定づける。
 そのタイミングに気付くように、緊張し続けるのが楽しい。
 それまで耐え、常に頭を冷やしておくのだ。
 
 自分への警告!
 熱くなるな。
 長い間に1度や2度はチャンスがあると信じろ。
 
 信じる者は報われるのだろうか?
 ボコボコに負けたら反省文を再度掲載。
 ウハウハに勝ったら知らんぷり。

 ギャンブルなんて自分との戦いなのだ。  

Posted by comemas at 10:05Comments(2)TrackBack(0)麻雀

2008年04月26日

寿司

 寿司とポン酢に合うモルトウイスキーを、もう何年も探しているのだが未だに見つからない。
 どうしても日本酒に手が伸びてしまい、探すことを諦めているのかも知れない。

 イギリスの名物?フィッシュアンドチップスにワインビネガーは良く合う。
 これとエールビールは良く合う。
 ウイスキーを飲みながらというシーンには出会っていない。

 酢系のものとウイスキーは合わないのか?  

Posted by comemas at 12:56Comments(2)TrackBack(0)日本酒

2008年04月25日

テレビショッピング

 誰でも釣れるルアーのCM?詐欺?
 一瞬はすごいと思ったが、あり得ない動きをしていた。
 どんなテ釣りのクニックを使っても、画像を逆戻ししなくてはあり得ない動きであることに気付いた。
 でも、一瞬は買おうと思った。

 すごいテクニックである。
 その気にさせるテクニック(変な意味ではなく)は重要である。

 飲み過ぎの人に飲まさない。
 分かっていない人に薦める。
 知りたい人に分かる説明をする。

 滅多に来ないお客さんに、リピートを求める話術の勉強に、テレビショッピングは有効だ。


 でも基本的にバーの扉を開ける人って、飲みたいのよね。  

Posted by comemas at 00:53Comments(0)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年04月24日

営業停止?

 電話で「店はどこ?」って訊かれたら、近所の方には「十三ミュージックのバス乗り場の前」と答えている。朝10時~夜9時まで、店の真ん前にお迎いのバンが駐まっている。店よりはそっちの方が目立っているかも?
 十三ミュージックは大阪で歴史のあるストリップ劇場なのだが、ごく最近に公然猥褻で捕まったことでも有名である。
 昔には、愛染恭子もパクられた(お上品な方のために解説すれば、警察に逮捕されること)はず?

 私は訪れたことがないストリップ劇場である。
 まして近所も近所でバーをやっているのに、常連になったら近所の噂が怖すぎる。
 今までにストリップ劇場は6回しか行ったことがない。

 昔のブログにも書いたが、高校を卒業して大学に入学するまでに新世界で初体験。
 ニューオリンズで2回目。
 大学の側でケニヤからの留学生と一緒に3回目。
 ミュンヘンのオクトーバーフェスタの時に、お袋と嫁を酔わせて行った4回目。
 釣りのライター時代に下呂温泉近くの取材で訪れ、成り行きで5回目と6回目。
 以上終了。
 今後7回目は訪れるのか?

 ところが最近ストリップのお迎えのバンが駐まっていないし、帰りのお客様や踊り子さんを送ってくる姿も見ない。
 おかしいなと思って、十三ミュージックのホームページを開けてみたら3月××日~11月××日まで「改装中のため休業いたします。」となっていた。

 でも、工事屋さんが出入りしている姿は見ない。


 当店は営業しております。
 お間違えの無きようお願いします。


  

Posted by comemas at 01:21Comments(1)TrackBack(0)大阪・十三

2008年04月23日

 誘うのに重要なファクターが「間」ではなかろうか。
 あくまで関西人にしか通じないかも?

 落語も、釣りも、引きつけるためには「間」が大切だ。


 バーテンダーも?


 剣道の達人もそのような事を言っていたような。

 近からず遠からずが、ベストなのだろう。


 寝てる嫁に気付かれないうちにアップしておこう。  

Posted by comemas at 02:35Comments(3)TrackBack(0)徒然なるままに

2008年04月22日

醤油?ソース?

 昼前に高校時代の友人から、十三にいるので久しぶりに会わないかとのお誘いがあった。モーニングの時間は過ぎ、ランチには早い時間帯である。
 とりあえず待ち合わせの十三駅に。なつかしいが、やや老けた顔が待っていた。

 30年近く前に餃子の王将で、クラブの練習が終わって制服姿のままビールを飲んだ仲間である。当時のオーダーは「ビール・餃子2人前・チャーハン」が定番だった。
 いつもの店で、いつもの時間に、いつものように注文したら、「高校生にビールは出せまへん。すんまへんなー。」と言われたことがある。なんで?いつもは「へーい。まいど。」と二つ返事でトリビーが出てくるのに???餃子とチャーハンを食べ終わる頃になって、「お待たせ!」とビールが出てきた。「どないなっとんねん?もう餃子あらへんやん。」というと、一人頭一人前ずつ「これはサービス」といって餃子が出てきた。
 奥のテーブルで食事していたのは、地元の私服警官だったとのこと。助かった上に、餃子一人前丸儲け。よくよく考えたら、すっごい常連?
 ついつい話が昔話になってしまった。

 立ち話もなんなので、座って飲める立ち飲み屋に。
 
 寄り道ついでに、十三の宣伝など。朝の7時から立ち飲み屋がオープンする街で、朝の7時まで居酒屋が開いている街である。食べるところと飲むところのコンビニといえる街である。決して百貨店ほど高級な物は無いのだが、今すぐなんとかなる便利さはある。しかも同一店ではなが、24時間営業。

 取り合えず瓶ビール(生ビールと称する発泡酒が出てくることを恐れて)で乾杯。
 つまみは、天ぷら盛り合わせ・もろきゅう・梅クラゲをオーダー。
 昔話や家族のことなど、男のおしゃべりが続く。ウイークデーの昼間に酒の相手をしてくれるのは、私の他に考えつかなかっただけのこと。

 ここまでは前置き。

 テーブルの真ん中に、箸立て・醤油・ソース・マヨネーズ・ケチャップ・唐辛子(一味か七味かは覚えていない)・山椒・塩・味の素が置かれていた。要するに、「味付けは各人の好みでどうぞ」というスタイル。お客様に優しいのか、単に面倒いだけなのかは不明。
 天ぷらの盛り合わせが問題の一品。座って飲める立ち飲みやなので、取り皿などというものは出てこない。もちろん天つゆなどが出てくるはずはない。
 彼がいきなりソースを手に取った。思わず、
 「ちょっと待て!醤油やろ。」と私。
 「ソースが普通やろ」と彼。
 どう考えても冷める前には決着を付ける必要がある。
 お姉さん(どっから見てもオバチャン)にお願いして、贅沢にも取り皿をもらって事なきを得た。

 もちろんその店にモルトウイスキーなどは置いていない。

 貴方は、醤油?それともソース?

 
 
   

Posted by comemas at 10:07Comments(4)TrackBack(0)つまみ

2008年04月21日

ゴールデンウイーク営業のお知らせ

 4月27日(日)・5月6日(火)は休ませていただきます。

 他は、通常どおり営業いたします。
 皆様のお越しをお待ちしております。  

Posted by comemas at 13:10Comments(0)TrackBack(0)店から

2008年04月20日

モルトを楽しむ会の報告とお知らせ

 13日のモルトを楽しむ会で楽しんだモルトは以下の5本。

 ローズバンク(ダンイーディアン)10Y
 コンバルモア(ダンビーガン)30Y
 リンリスゴー(ダンカンテーラー)21Y
 ダラスデュー(ケーデンヘッズ)24Y
 ポートエレン(オフィシャル2nd)24Y

 参加いただいた皆様も満足げで、私もよかったと思っている。


 次回は5月11日(日)15:00~
 テーマは「スペイサイドを知る」

 どうやって知るのか?なにせスコットランドの蒸留所のほぼ半数の51蒸留所(閉鎖蒸留所も含む)がひしめき合っているのだ。
 5種類のモルトを用意したとして、たったの1割に過ぎない。たったそれだけでスペイサイドを語るのには無理がある気がしてならないのだが、私にとっては「モルトに苦しむ会」なのだ。
 やってやる!

 モルトファンならずとも知っていそうな有名な蒸留所が、グレンフィディック・グレンリベット・マッカランの3蒸留所。準有名処として、アベラワー・クラガンモアー・グレンファークラス・グレングラント・グレンマレー・リンクウッド・ロングモーン・モートラック・ストラスアイラ・・・などなど上げればきりがない。
 私の大好きな(嫌いな物の方が少ないのだが)クレイゲラヒ・ダフタウンも忘れたくない。

 何をチョイスするかはこれから考えます。
 絶対にお飲み得になっております。

 ふるってご参加下さい。  

Posted by comemas at 11:02Comments(3)TrackBack(0)店から

2008年04月20日

リレー小説はあきらめます

 1週間コメントが付くのを待っていたのだが、賛成される方がなかったためやめておきます。

 なんか他に遊ぶことを考えます。
  

Posted by comemas at 10:27Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月13日

リレー小説

 『「さぼり」が××さんに取り付いた。』で終わる、リレー小説を社内報の中で書いた事がある。社内報の編集をしていた私は、次の原稿の入手のために苦労した。
 「さぼり」とは人の心にある「さぼりたい」意識を呼び起こす、訳の分からない存在である。書く人によって、仕事だけではなく「何をどのようにさぼるのか」が違うのが面白かった。真面目そうに思っていた人が、「エッそんなこと考えてたの!」などと言うことも。

 ウスケバリレー小説、「シュランジェバー」などというのはいかがだろうか。
 誰が何に乾杯するのか。それぞれの思いをみんなに告白するなんていうのを提案したいのですが・・・

 ルールは簡単。
 「シュランジェバー」に取り付かれた方は、自分の思いを素直に文章にする。
 文章の最後は『「シュランジェバー」が××さんに取り付いた。』で文章を終わらせる。
 皆様が読むという保証がないので、「オーナーにメール」でその方に知らせる。
 次に指名を受けた方は出来るだけ速やかに、何かに乾杯すると同時に、取り付き先を考え連絡する。
 これを繰り返して行けば、、「シュランジェバー」が死に至ることはない。

 賛同頂けるようであれば、「シュランジェバーの誕生」から書き始めたいと思う。

 まずは皆様の意見を聞かせて頂きたい。  

Posted by comemas at 10:10Comments(3)TrackBack(0)徒然なるままに